Nov 23, 2009

ゴールドカードはご利用限度額が高い

普段の買い物は全てカードを利用しています。なんとなく味がしてきたので、それをきっかけにゴールドカードを使用していますが、これは大きな買い物をするのは本当に便利ですね。大きな買い物をするための現金を持ち歩くのは危険で大変だ。ゴールドカードに変えてからの制限の時点でのショッピングを放棄することはできませんでした。
今のカードローンに注力する銀行が増えている。法改正で個人負債が年俸の30%までしか融資やキャッシングができなくなったが、銀行カードローンの場合、負債は、年俸の30%を超えても融資可能なこと、人によっては、金利も安く融資されるのが長所だ。銀行のカードローンなので審査が通過している例も少なくない。
 子どもらに相模原市緑区の城山公民館管区内の豊かな自然環境について関心を高め、郷土愛を育もうと、城山公民館は「しろやま里山探検隊」の隊員50人を募集している。

 小学生から大学生までが対象。隊員は6月25日から3月4日まで毎月1回、日本の原風景である里山の姿を色濃く残す小松・城山地区でさまざまな体験をする。

 地域住民でつくる「小松・里山をまもる会」のメンバーが指導。隊員はホタル・トンボの観察や白菜の種まき・植え付け、かかしづくり、星空の観察、炭を使ったオブジェづくりなどを楽しみ、四季折々に姿を変える里山と人々の暮らしに触れる。

 城山公民館の担当者は「未来を担う子どもらに探検隊の活動を通じて、貴重な里山を守ることの大切さなどを実感してほしい」とコメントしている。

 参加費は計1500円。小学3年以下は保護者の同伴が必要。申し込み・問い合わせは、城山公民館電話042(783)8194。締め切りは24日。

【関連記事】
県内小中学生が田植え体験/相模原
里山歩いて植物や昆虫観察、小学生が春を実感/秦野
評議原の朱色に色付くカエデ/相模原
小松・城北地区の里山保全スタートへ、県が活動協定認定/相模原
「ちょっと昔」の城山町地域の風景などを写真で紹介へ/相模原


 藤沢市は15日までに、夏の期末・勤勉手当(ボーナス)を支給した。一般職の平均支給額(39歳10カ月)は70万9707円。一般職や議員などを含む総支給額は26億4022万353円(前年比1・9%減)だった。

 一般職員は、国家公務員に準じて支給率を引き下げたことなどで総額は減ったとしている。議員は、改選に伴う新議員の支給額が減ったことで総額は19・7%減の4059万9158円だった。

 特別職などの支給額は次の通り。

 ▽市長=233万4948円▽副市長=195万9688円▽監査員151万4205円▽議長=170万850円▽副議長=150万3650円▽議員(平均、新議員除く)=139万2725円。

【関連記事】
相模原市が夏のボーナス支給、平均支給額は72万2896円
夏のボーナス、一般職平均は71万5989円/茅ケ崎市
鎌倉市一般職員のボーナス平均額は84万円
川崎市職員などのボーナスは30日に支給へ、平均支給額は72万1628円/川崎
冬のボーナス、職員支給額は平均76万円/寒川町


 相模原市教育委員会は15日までに、市立横山公園の陸上競技場(中央区横山)をリニューアルし、人工芝の全天候型多目的フィールドとして活用する方針を決めた。2013年度の完成を目指し、スポーツ振興とともに、市内に拠点を置くトップチームと市民との交流の場として位置付けている。

 市教委スポーツ課によると、同公園の陸上競技場(約1万3800平方メートル)は1978年に完成。300メートル8レーンの土のトラックを備え、中学の部活動や地域の陸上教室などに利用されてきた。

 市立相模原麻溝公園競技場(南区下溝)の整備状況を踏まえ、09年度から庁内で検討委員会を設置するなど、再整備を検討してきた。

 整備後は、サッカーやアメリカンフットボールなどの球技、グラウンドゴルフなどのニュースポーツ、イベント開催などにも対応した多目的フィールドとする予定。13年度に着工する。

 着工に向け、市教委は8月に検討委員会を設置するほか、市民から意見を聞く場も設けるという。

 同陸上競技場の活用を前に、相模原麻溝公園内には400メートルトラックを備えた第2競技場(仮称)を整備する。12年度中に整備予定で、これまで横山公園で行われてきた陸上競技の練習などは、新設する第2競技場(仮称)の利用を想定している。

 市教委スポーツ課は「市内のスポーツ環境の向上だけでなく、サッカーのJリーグ昇格を目指す『SC相模原』など、市内のトップチームと市民の交流の場を目指して再活用したい」としている。

【関連記事】
等々力改修
フロンターレ本拠地・等々力競技場3万人収容に、市が建て替え計画/川崎
愛称は「潮風スポーツ公園」に決定/三浦
等々力緑地の公園エリア拡大へ/川崎
等々力陸上競技場の専用サッカー場案消える、現在位置で建て替えへ/川崎


 三浦藤沢信用金庫(本店・横須賀市、平松廣司理事長)は15日、三浦半島への定住促進を目的とした「みうら半島マイホームローン」の販売を開始した。

 新たに横須賀、三浦、逗子市、葉山町の住民になり住宅を購入するか、3市1町の住民で同地域内に住宅を購入・建築する人が対象。融資金額は50万円以上1億円以内で、期間は35年以内。金利は3年固定選択型が年0・99%、変動金利型が年1・275%で、いずれも保証料なし。

 問い合わせは同信金本・支店窓口。~家庭教師の不満

【関連記事】
横浜銀行、日曜日も融資相談実施へ
三浦藤沢信金の小川会長が退任へ
住宅ローン返済などに関する休日相談窓口を設置へ/湘南信金
「三笠」の定期積み金を販売、契約者にはタオル進呈/22日から三浦藤沢信金
電気自動車を購入する神奈川県内在住・在勤者限定で、低金利ローン展開へ/セディナ


Posted at 12:34 in Earthquake | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.