Apr 07, 2009
水漏れはすぐに処理してくれる業者があります
自宅で急に困難にしてというと、いくつかあります。停電もかなり困難ですが、水周りの問題はもっと大変です。特に、トイレの水漏れ蛇口水漏れなど日常生活にすぐに支障が出てしまいます。この修理は、最近では電話一本ですぐ駆けつけてくれる業者があるようです。便利な世の中だが、見つからない場合は、インターネットで調べて呼んでいます。今選ぶべき、家庭などの水分のデバイスだとか、飲み水も、ウォーターサーバー以外にないでしょう。とても美味しく飲みやすく、値段も手ごろで、気持ちの準備しなくても家にキッチリと提供するサービスです。このような良いサービスウォーターサーバーでは、必要ですね。忙しい現代人には欠かせません。
アスクは7月15日、韓国3R SYSTEM製となるフルタワー型PCケース「T300-BK」、ミドルタワーケース「R480-BK」「R490-BK」、ミニタワーケース「R370-BK」の4製品を発表、本日より順次販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格はT300-BKが1万9800円前後、R480-BKが4980円前後、R490-BK/R370-BKが4480円前後。
【拡大画像や他の画像】
T300-BKは、E-ATXマザーの搭載に対応したフルタワー型ケース。冷却ファンは20センチ角ファン2基(前面1基/天板1基)を標準装備、ともにファン回転数の6段階調節が可能となっている。ドライブベイは5インチ×5、3.5インチ×1、3.5インチシャドー×6を装備。本体サイズは230(幅)×555(奥行き)×600(高さ)ミリだ。
R480-BK/R490-BKはともにATXマザーに対応するミドルタワー型ケースで、R480-BKは前面にメッシュパネルを採用、R490-BKは最下段に吸気口を供えた。冷却ファンはR480-BKが12センチ角ファン2基/R490-BKが1基を装備。ドライブベイは5インチベイ×4(R480-BKは×3)、3.5インチ×1、3.5インチシャドー×5を備えている。
R370-BKは、microATXマザー対応のミニタワー型ケースで、冷却ファンは側面8センチ角ファン×1を搭載した。ドライブベイ数は5インチ×2、3.5インチ×1、3.5インチシャドー×2だ。
【関連記事】
3R SYSTEM、12センチ角ファン5基を搭載した低価格ミドルタワーケース
3R SYSTEM、シンプルなPCケース「L600-BK」
3R SYETEM、ファンコン搭載のミドルタワーケース「L1000-BK」
3R SYSTEM、実売約4000円のスタンダードミドルタワーケース「R470-BK」
3R SYSTEM、実売約8000円の冷却力重視ミドルタワーケース「R120-V3BK」
ユニティは7月15日、香港AFOX製となるGeForce GT 520搭載PCI Expressグラフィックスカード「AF520-2048D3L1」の取り扱いを発表、本日より出荷を開始する。価格はオープン、予想実売価格は6500円前後(税込み)。
AF520-2048D3L1は、GPUとしてGeForce GT 520を採用したPCI Express 2.0 x16接続対応のグラフィックスカードで、メモリとして64ビットDDR3 2Gバイトの大容量を備えたモデルだ。
ロープロファイル接続にも対応、動作周波数はコア810MHz/メモリ1.2GHz。インタフェースはDVI×1、アナログD-Sub×1、HDMI×1を利用できる。
【関連記事】
AFOX、1スロット設計のRadeon HD 5770グラフィックスカード
ユニティ、AFOX製Radeon HD 6850グラフィックスカードなど2製品
NTTドコモ7月15日、パナソニックモバイルコミュニケーションズ製「P-01B」「P-02B」のソフトウェアアップデートを開始した。一部のWebサイトにおいて、ファイルが正常にアップロードされないという不具合を解消する。
ソフト更新は自動で行われ、あらかじめ設定した時間(デフォルトは午前3時)にダウンロードとソフトの書き換えを行う。また、手動での即時更新も可能だ。所要時間は2機種とも約10分となっている。
【関連記事】
ドコモ、「P906i」「P905iTV」「P905i」のソフト更新を開始
ドコモ、「P706ie」「P706iμ」などパナモバ製端末5機種のソフト更新を開始
ドコモ、パナモバ製ケータイ5機種をアップデート
米Googleは7月14日(現地時間)、GmailにおいてZIP/RAR形式の添付ファイルをプレビューできるようになったことを発表した。添付ファイルの横にある「表示(View)」リンクをクリックするとGoogle Docsが呼び出され、ZIP/RARファイルの中身を確認できる。
【拡大画像や他の画像】
Gmailでは、これまでもDOC/DOCX、XLS/XLSX、PPT/PPTX、PDF、AI、PSD、TIFFなど15種類のファイルに関しては、Google Docsと連携するかたちで、ダウンロードしなくてもプレビューできる機能を提供してきた。今回の対応は、それを圧縮ファイルにまで拡張したかたち。Google Docsブログでは、中身を確認するだけのためにファイルをダウンロードする行為について「PC上に無駄なノイズを発生させるもの」と説明しており、そうした現状を改善するために追加した機能であることを明かしている。
プレビューされた各ファイルは、リストの右端に表示される「Action」ボタンから個別にダウンロードしたり、Google Docsのドキュメントとして保存したりすることが可能。Google Docsでサポートされているファイル形式なら、その場でプレビューしたり、PDFに変換して印刷したりすることもできる。また、ZIP/RARファイルの中にZIP/RARファイルが存在するようなケースでも末端のファイルまで確認可能になっている。
なお、同機能は、モバイル版のGoogle Docsでも有効になっている。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
Googleの「+1」ボタンが日本語にも対応
Google、iPhone/iPad向けに同期サービス「Google Sync」強化
Google、「ソーシャル検索」機能を日本でも提供開始
【コラム】シリコンバレー101 第415回 話題先行のクラウド型音楽サービス、必要なのは「Gmailの衝撃」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.