Jun 03, 2010
サッカーユニフォームに注目しています。
サッカーといえば、ワールドカップが特に好きです。各国の一流選手が国家代表として出場している華やかな舞台での戦いももちろん楽しいが、鍛えられた素晴らしい選手としての肉体に色とりどりのサッカーユニフォームを着ているのを見るのも楽しいものです。西洋選手のおしゃれな着こなしも素敵ですが、肌の色の濃い選手は派手なカラーが似合います。日本のサッカーユニフォームサムライブルーも潔い色なので大好きです。最近の北朝鮮とのサッカーの試合は残念だと思います。赤いサッカーユニフォームの予選敗退の決まった北朝鮮ホームの意味で、最初からこうなることは知っていました。 TVで見ていても、赤いサッカーのユニフォームの北朝鮮の挑発と圧力は仕方がないと思っていました。それを勝つことができなかったと嘆いてマスコミの報道は本当に変だと思っています。
■上原浩治投手(ボルティモア・オリオールズ)
地元でのロサンゼルス・エンゼルス戦に1点リードの8回からリリーフ登板。1回を無安打、1三振、無失点と完ぺきに抑え、チームの3対2の勝利に貢献した。
■建山義紀投手(テキサス・レンジャーズ)
地元でのトロント・ブルージェイズ戦に7回途中から登板。1回1/3を無安打、2三振、無失点の好リリーフを披露した。チームは5対4で勝利した。
■五十嵐亮太投手(ニューヨーク・メッツ)
敵地でのフロリダ・マーリンズ戦に8回から登板。1回を2安打、1失点の内容だった。チームは5対8で敗戦。
(STATS-AP)
水泳の世界選手権(中国・上海)は24日、男子4×100メートルフリーリレー予選が行われた。藤井拓郎(KONAMI)、日原将吾(あかやまSS)、奥村幸大(イトマンSS)、松田丈志(コスモス薬品)で臨んだ日本は、3:16.63で予選10位となり、上位8カ国で行われる決勝進出はならなかった。しかし、日本は予選上位12カ国に与えられるロンドン五輪の出場枠を獲得した。
以下は藤井のコメント。
「初日でそれなりの泳ぎができた。100メートルバタフライが6日目(日本時間29日)にあり、そこをメインに考えていた。初日は100パーセントの状態ではなかったけど、世界選手権という舞台で自分の泳ぎ以上のものができた」
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全国高校野球選手権大会岩手大会は24日、岩手県営野球場で決勝戦を行い、花巻東と盛岡三が甲子園への切符を懸けて対戦し、花巻東が5−0で勝って菊池雄星投手(西武)を擁して4強入りを果たした09年以来、2年ぶり6度目の甲子園出場を決めた。
22年ぶり3度目の夏の甲子園出場を狙った盛岡三はあと一歩及ばなかった。
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第93回全国高校野球選手権大会・岩手大会(24日、岩手県営野球場)強豪・花巻東がノーシードから勝ち上がった盛岡三を5−0で下し、菊池雄星(西武)を擁した09年以来2年ぶり6度目の選手権出場を決めた。
花巻東は五回に3点を先制すると六回にも2点を奪って試合を決めた。投げては2年生左腕・小原大樹が盛岡三打線を完封した。
名門・盛岡大付を下して決勝に勝ち上がってきた盛岡三だったが、1989年以来22年ぶりの甲子園出場はならなかった。
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「マツダオールスターゲーム2011・第3戦」(24日、K宮城)
試合前の開会セレモニーで村井嘉浩宮城県知事が、全国からの支援を感謝した。Kスタジアム宮城でのオールスター戦開催にあたり、超満員のファンの前で「各地から、たくさんのご支援を頂きました。心から感謝します。被災者のみなさんは、いまだ大変な思いをしています。引き続きご声援をお願いします」と話した。最後には「頑張れ東北、頑張れ日本」と力強い言葉で、あいさつを締めくくった。
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【上海・芳賀竜也】水泳の世界選手権は第9日の24日、当地のオリエンタル・スポーツセンターで競泳が始まり、男子百メートル平泳ぎ予選は、五輪2大会連続2冠の北島康介(日本コカ・コーラ)が59秒96をマークし、全体の3位で準決勝に進出した。立石諒(NECグリーン)も1分0秒37の8位で予選通過。
ロンドン五輪の出場権(12位以内)が懸かった男女の四百メートルリレー予選は、日本の男子が3分16秒63で10位、女子は3分39秒28の7位で、ともに出場権を獲得した。今大会で日本勢が、同五輪の国・地域別出場権を獲得したのは全種目で初めて。
女子百メートルバタフライ予選は、加藤ゆか(東京SC)が58秒70の13位で準決勝進出。星奈津美(スウィン大教)は25位で予選落ちした。男子四百メートル自由形予選は、内田翔(群馬ヤクルト)が17位で決勝に進めなかった。
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