Oct 05, 2010

初期状態のPCの修理

初期状態でPCの状態がおかしくなってしまうことはあるようですね。コンピューターの修理を検討する必要があることです。自分が所有するPCの状態をきちんと把握することが何よりも重要になるでしょう。コンピュータの修理のノウハウ、専門家のが、やはり詳細です。故意に分解することをしない方が無難と判断なのでしょうか。
ドラゴンネストはやって知っていたのですが、のんびり進めていくロールプ​​レイングゲームではなく、かなりの作業が忙しいアクションゲーム的な要素がかなり強いです。あちこちに行ってモンスターを倒すが、それは他の操作が忙​​しい。もドラゴンネストは、映像がとにかく美しくて一気にモンスターを退治すればなんだか、非常に気分が爽快なです。
 株式会社ロフトワークは10月31日、日本を変えるインフォグラフィックスを集めることを目的とする経済産業省主催のプロジェクト「ツタグラ」の正式運用を開始した。インフォグラフィックスとは、インフォメーションとグラフィックをかけあわせた造語。情報をグラフィックで表現することにより、わかりやすく伝えられるという。

 ツタグラとは、伝わるグラフィックの略。プロジェクトは、インフォグラフィックスが投稿できるウェブプラットフォーム「ツタグラ」と、カンファレンスやワークショップなどのリアルイベントという2つの場で展開する。10月31日にウェブサイトを開設したほか、12月17日にはデザイナーの原研哉氏らを招き、カンファレンスを開催する。

 オンラインもしくはオフラインのイベントでは、専門家が環境問題や働き方など社会的なテーマの「お題」と「データ」を提示。一方、クリエイターはお題を元に作成したインフォグラフィックスを、オンラインで共有しやすくなる著作権ルール「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス」を付与する形で投稿できる。専門家やクリエイター以外のユーザーも、作品に関してサイト上やソーシャルメディア上でコメントを寄せられる。

 また、プロジェクトには、テーマ選定や作品へのフィードバックを行う、アドバイザリーボードとして、高木美香氏(経済産業省)、林千晶氏(ロフトワーク)、福田敏也氏(777 Interactive)、土谷貞雄氏(くらしの良品研究所)、松村太郎氏(慶應義塾大学SFC研究所)が参加する。


【INTERNET Watch,増田 覚】

 NTTドコモは、LGエレクトロニクス製の「Optimus bright L-07C」および「L-03B」の不具合を公表し、通信経由で端末ソフトウェアを改修するソフトウェア更新サービスの提供を開始した。

【拡大画像や他の画像】

 「L-07C」の不具合は、特定ウィジェット使用時に繰り返しエラーメッセージが表示される事象と、Webブラウザで新しいページを表示すると、既に開いているウィンドウが正常動作しない事象の2つ。「L-03B」は、未読メールがあっても、背面ディスプレイにメールアイコンが表示されない事象が明らかにされた。

 いずれの事象も端末ソフトウェアを最新版にすることで解消される。更新に要する時間は、「L-07C」が約5分、「L-03B」が約4分。バッテリーをフル充電の状態で更新を実行する。更新中は緊急通報を含め全ての機能が利用できない。なお、ソフトウェア更新にはパケット通信料はかからない。


【ケータイ Watch,津田 啓夢】


 富士通株式会社は1日、エンタープライズ向けディスクアレイ「ETERNUS DX8000 series」のラインアップを一新すると発表した。新モデル「ETERNUS DX8100 S2」「ETERNUS DX8700 S2」を、同日よりワールドワイドで販売する。

 DX8100 S2とDX8700 S2は、大規模なストレージ統合やビッグデータ活用を可能にする、大容量のディスクアレイ。メインフレームとオープンシステムの双方に対応し、最大4.6PB(ペタバイト)の拡張性を備えるほか、高性能CPUの採用などにより、スループット性能は、従来モデルと比べて最大3倍に高速化された。

 サーバーとの接続インターフェイスについても、最大128ポート搭載可能。10GbpsのFCoE/iSCSIも新たにサポートしただけでなく、サーバーごとに必要な性能を確保するQoS機能にも対応したことで、大規模なストレージ統合やビッグデータ活用などにも適用可能としている。

 電力消費については、2.5型ディスクや高効率の電源供給モジュールの採用などによって、従来比53%減という、大幅な省電力化を達成。従来より搭載されている、MAID技術を使ったエコモードと併用すれば、さらなる省電力運用を実現する。

 さらに、ストレージ管理ソフト「ETERNUS SF」を併用すると、エコモードの管理や消費電力・温度の監視も行えるほか、「ETERNUS SF V15」との連携により、ストレージの自動階層制御機能も提供できるので、管理コストの最適化も可能とした。

 このほか、「ETERNUS DX S2 series」間では、設置場所が離れたモデル間でリモートでのデータ転送に対応するため、災害対策のためのデータバックアップなどにも活用できる。同シリーズ内であれば、エントリー、ミッドレンジ、エンタープライズ、それぞれのクラスにかかわらず転送できるため、バックアップ用には下位機種を利用するなど、投資の最適化が行えるとのことだ。

 価格は、DX8100 S2が2119万2000円から、DX8700 S2が3287万円から。いずれも2012年1月末の出荷を予定する。


【クラウド Watch,石井 一志】

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