May 28, 2010

水漏れはすぐに処理してくれる業者があります

自宅で急に困難にしてというと、いくつかあります。停電もかなり困難ですが、水周りの問題はもっと大変です。特に、トイレの水漏れ蛇口水漏れなど日常生活にすぐに支障が出てしまいます。この修​​理は、最近では電話一本ですぐ駆けつけてくれる業者があるようです。便利な世の中だが、見つからない場合は、インターネットで調べて呼んでいます。
家にウォーターサーバーを設置する家庭は増えてきているのではないかと思います。ウォーターサーバーは、品質にこだわった、安全で安心な水を飲むことができます。ウォーターサーバーのほとんどは、お湯も出るようになっているので、赤ちゃんがいるご家庭なら、ミルクを作ることも非常に簡単に行うことができます。どうぞウォーターサーバーをインストールして、おいしい水を楽しんでみてはいかがでしょうか?
 岡山少年院(南区箕島)で、教育活動の一環として、広島矯正管区内の男子少年院の代表選手が参加する剣道大会が開かれた。
 剣道大会は33回目。岡山少年院、広島少年院(東広島市)、美保学園(米子市)から14〜20歳の少年6人ずつが出場し、個人戦と団体戦で白熱した試合を繰り広げた。
 岡山少年院では、院内で大会を開くなど約2カ月にわたり剣道を練習。6人を選抜した。同院の法務教官・桑田昌巳さんは「目標設定することを学んだり、『自分もできる』と思ってもらいたい」と期待を込めた。【五十嵐朋子】

6月25日朝刊

 梅雨前線の弱まりで南から暖かい空気が流れ込み、県内は24日、岡山市で最高気温35・7度を記録し今年初めての猛暑日(気温35度以上)となった。岡山市では朝の最低気温が25・1度と、25度を上回る今年初の熱帯夜で寝苦しい夜だった。
 この日の最高気温は笠岡市で34・7度、倉敷市で34・4度、玉野市で34・1度を記録した。笠岡、倉敷、玉野市ともに6月の観測史上最高だった。南区のかき氷店では猛烈な暑さをしのごうと大勢の人が集まっていた。
 岡山地方気象台によると、25日までは暑さが続くため、こまめに水分を補給し熱中症などにも警戒が必要だという。また、26日以降は梅雨前線が活発になって天気がぐずつき、最高気温も30度を下回りそうだという。【原田悠自】

6月25日朝刊

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 他人名義の住民基本台帳カードをだまし取ったとして岡山南署は24日、南区泉田の無職、小川亮容疑者(25)と、母親の雑貨店経営、新吉早苗容疑者(45)を有印私文書偽造などの容疑で逮捕した。小川容疑者は「母に言われてやった」、新吉容疑者は「息子に頼まれた」と話しているという。
 逮捕容疑は5月、小川容疑者が知り合いの北区の男性(44)になりすまし、北区の地域センターで男性名義の住民基本台帳カードを申請・受領したとされる。受領には岡山市から郵送される確認はがきが必要なため、新吉容疑者が男性の代理人になりすまして住民票を勝手に異動。新しい住所に届いたはがきを受け取った。男性の名前で作った診察券を身分証明に使ったという。
 2人はカードを利用して男性名義の携帯電話を契約しようとしたが、既存の契約を解約したため、男性が気づいた。新吉容疑者は「(男性と)仕事上のトラブルがあり、困らせてやろうと思った」と話しているという。【五十嵐朋子】

6月25日朝刊

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 会社更生手続き中のバイオ関連企業「林原」(北区)が所有するJR岡山駅前の土地について、石井正弘知事は24日の県議会で「動向を注視すると共に街づくりの主体となる岡山市から相談があれば適切に対応する」と述べ、県の立場を説明した。佐藤真治議員(自民)の一般質問に答弁した。
 石井知事は「この土地は岡山市の街づくりはもとより、岡山県の将来の核ともなる極めて貴重な空間」と駅前一等地に対する認識を示し、「岡山市及び岡山県の発展につながる土地利用に期待する」と話した。
 また石井知事が理事長を務める財団法人林原美術館(北区)の所蔵品が散逸する懸念について「岡山の地で保存することで、さらに(文化財としての)価値が高まる。(一括保存を)強く期待している」と述べた。【小園長治】

6月25日朝刊

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 ◇「全員野球」で初戦突破
 笠岡市の少年硬式野球チーム「笠岡リトルリーグ」が7月2日から東京都・江戸川区球場などで開かれる第45回全日本リトルリーグ野球選手権大会に出場する。中国地区予選を勝ち抜いてつかんだ2年ぶり5回目の出場切符。「全員野球」で初戦突破を目指す。
 チームは86年に創設。96年に全国大会に初出場し、現在は県西部や広島県福山市の小学2年〜中学1年の29人が在籍している。
 全国大会は、各ブロックを勝ち抜いた16チームが参加。笠岡リトルリーグは、4〜5月に開かれた中国連盟の総当たり予選リーグを8勝2敗で優勝した。
 予選の初戦は、延長七回表に5点を勝ち越され、その裏に追いついたがすぐさま勝ち越された。八回に逆転勝ちした。その後は、勢いに乗り6連勝したが、2チームが7勝3敗で並ぶ中で迎えた最終戦は、一回にいきなり9失点。しかし、少しずつ返し、六回に3ランホームランを放ち、逆転勝ちした。
 坂本高己監督(57)は「体が小さく非力だが最後まであきらめない粘りがある」と評価する。オフの冬は約13キロ走り、下半身などの体力を鍛えた。予選でも10試合戦って9失策と成果がうかがえた。
 坂本監督は「まずは初戦突破が目標。打撃と共に守備を強化したい」と抱負を語る。主将の福山市立幸千中1年、徳永蓮捕手(13)は「一人一人が努力してチーム全体のレベルアップが必要。守備から大きな声を出して一致団結して臨みたい」と意気込んでいる。最短30日で法人節税はどの位いらっしゃるのでしょうか?【村本聡】

6月25日朝刊

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